コマンド プロンプト BREAK
 記事記号:[mcA562] 初版:2010/May/10

この文書は、コマンド プロンプトのヘルプ機能で表示される内容を再構成したものです。

DOS システム上で Ctrl + C キーの拡張チェック機能を設定または解除します。

この機能は DOS システムとの互換性を維持するために用意されています。Windows 上
では何も効果はありません。

Windows プラットフォームでコマンド拡張機能を有効にして実行中の場合、
デバッガーによるデバッグ時に BREAK コマンドはハード コード ブレークポイント
を入力します。
	
記事で解説しているパソコンの環境
 基本ソフト: Windows 7
 キーワード: コマンド プロンプト、ヘルプ、BREAK
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