コマンド プロンプト POPD
 記事記号:[mcA514] 初版:2010/May/10

この文書は、コマンド プロンプトのヘルプ機能で表示される内容を再構成したものです。

PUSHD コマンドで記憶されたディレクトリに変更します。

POPD


コマンド拡張機能を有効にすると、POPD コマンドは、プッシュされている
ディレクトリ スタックからドライブで POPD を実行するときに、PUSHD が作成した
一時的なドライブ文字を削除します。	
記事で解説しているパソコンの環境
 基本ソフト: Windows 7
 キーワード: コマンド プロンプト、ヘルプ、POPD
ご利用数: 1858240
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