表計算関数 Eを底とするべき乗 (EXP)
 記事記号:[mb9873] 初版:2009/Aug/10

 Eを底とするべき乗を返すには、表計算関数の EXP() を使用します。

Excel の場合
 セル入力: =EXP(数値)

OOo Calc の場合
 セル入力: =EXP(数値)
 ※ 入力は Excel と同じ。

記事で解説しているパソコンの環境
 基本ソフト: Windows XP SP3  表計算ソフト: Microsoft Excel 2003
 基本ソフト: Windows Vista SP2  表計算ソフト: OpenOffice.org 3.1.0 Calc
 キーワード: 表計算関数、Eを底とするべき乗、EXP
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