表計算関数 文字列考慮最大値 (MAXA)
 記事記号:[mb9859] 初版:2009/Aug/10

 複数の数値で文字列を考慮して最大値を返すには、表計算関数の MAXA() を使用します。

Excel の場合
 セル入力: =MAXA(範囲指定)
 ※ 文字列は「0」とみなされます。

OOo Calc の場合
 セル入力: =MAXA(範囲指定)
 ※ 入力は Excel と同じ。

記事で解説しているパソコンの環境
 基本ソフト: Windows XP SP3  表計算ソフト: Microsoft Excel 2003
 基本ソフト: Windows Vista SP2  表計算ソフト: OpenOffice.org 3.1.0 Calc
 キーワード: 表計算関数、文字列考慮、最大値、MAXA
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