表計算関数 内部日付番号を返す (DATEVALUE)
 記事記号:[mb9440] 初版:2009/Apr/25

 年月日を表す文字列から内部日付番号を返すには、表計算関数の DATEVALUE() を使用します。

Excel の場合
 セル入力: =DATE("年月日を表す文字列")
 ※ 年月日を表す文字列は年月日の順に入力します。
 ※ 計算結果はセルの書式設定によって日付表示にすることも可能です。

OOo Calc の場合
 セル入力: =DATEVALUE("年月日を表す文字列")
 ※ 入力は Excel と同じ。

記事で解説しているパソコンの環境
 基本ソフト: Windows XP SP3  表計算ソフト: Microsoft Excel 2003
 基本ソフト: Windows Vista SP1  表計算ソフト: OpenOffice.org 3.0.0 Calc
 キーワード: 表計算関数、日付、内部日付番号、DATEVALUE
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